示指

『1年生の解剖学辞典』~ 解剖学をこれから学ぶ人向けの用語解説 ~

構造についてはの項目にあります

関連する内容が手指第2指の項目にあります

 示指とは、人差指のこと。じし。母指(親指)と中指の間にある。を番号で呼ぶときの第2指のこと。示指という呼び方は、ふつう、の指(手指)についてだけ使う。第2指という名前は、足趾にも使える。

カテゴリー: 体の部位 | | | 上肢

 
 

<ご注意> 『1年生の解剖学辞典』は、解剖学を学んでいる人によって書かれているはずですが、間違いがあるかもしれません。内容はかならず教科書その他で確認してください。また間違いをみつけたら「編集」から直していただくか、「ノート」にコメントを残していただけるとうれしいです。
 どのページにでも自由にリンクしてください。でも、このサイトの文を他の場所に転載(コピー・ペースト)しないでください(コピーした内容に間違いがあったとき、その間違いはその後このサイト上では誰かに修正されるかもしれませんが、あなたがコピーした先では間違ったまま残ってしまいます)。